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やってきた。来てしまった。日暮里。
さっそくホテルにチェックインし、希望のマッサージ嬢を呼ぶ。 俺の顔は覚えていたようで、再度のリクエストに嬉しそう。 シャワーを浴び、マッサージが始まった。全身をくまなくほぐし、 アロマ、パウダーマッサージと体が火照る。 そうして、徐々に指がアナルに触れるようになる。 俺は腰がピクピクっとなってしまった。 お嬢が耳に息を吹きかけ「ふっふっ」っと微笑む。 しだいに手が玉に伸び、俺は「あっ」と声が漏れた。 四つんばいにならされ、アナルをさわさわ。 俺の腰はピクピク痙攣している。 嬢:「どうしたの腰動いちゃってるよー」 俺:「お尻弱いの」 嬢:「ここ何が出るとこなのかなー?」 俺:「そんなの恥ずかしくて言えないよー」 嬢:「じゃぁ、触ってあげない」 俺:「うんちです」 嬢:「いい子ねー、最初は麺棒からよー」 俺:「あーん、うーん」 脳に刺激、声が出てしまった。次は指が入ってきてもう頭が変だ。 記憶も飛んでいる。我慢のお汁が出すぎてシーツが水溜りになってしまった。 仰向けになり、小股を嬢におっ広げ、アナルに指、片手でしごきが始まった。 俺は多分、叫び声を出していたと思う。 嬢:「隣の部屋にも聞かせてあげて」 俺:「もーおかしくなっちゃう。オマンコぐちょぐちょにしてー」 嬢:「クリとオマンコ感じるんだね。二本指入れてるのよー。女の子みたいー」 その後は、お尻が顔面に。俺は大量に発射した。潮もちょっと出たかも。 お嬢曰く、男でもアナルを激しくいじると潮をふくんだとか。 俺は今までに無い感覚を得てしまった。 前立腺マッサージはすごいなぁ。 次の日オナニーしても白いの全然出なかった(それでもやったのか?)。 この嬢、礼儀正しいし可愛いしお気に入りだ。またウップン溜まったら叫びに行こう! |
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12/1??2?С??45?5,000(?)????å Į??å【2008/11/24 13:07】
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